東京を拠点に活動するラテン・パーカッショニスト
コロンビア出身の打楽器奏者で、東京を拠点とする民族音楽グループ「Colombia En Carnaval」の音楽リーダー。
2016年よりコロンビアカリブ地域のさまざまな民族音楽の講師から指導を受けています。
これまでの功績として、2018年以降、日本全国での複数のフェスティバル、文化活動、打楽器ワークショップに参加。
また、コロンビア大使館と連携し、東京スカイツリーでのコロンビア独立200周年記念、2020年東京パラリンピック、2024年フジロックフェスティバルなど大規模イベントにも出演。
並行してラテン打楽器を学び、日本の複数のラテン音楽オーケストラのメンバーとして、コンガ、ボンゴ、カホン、マイナー打楽器などを演奏。
現在はKilomboグループのアクティブメンバーとして、代官山Tableaux Loungeや広尾Havana 1950などの人気ライブバーで精力的に活動中。
また、Summer Sonic Tokyo(2023年)や最近ではブルーノート東京などの重要なコンサートにも出演経験するなど、常に新しいアイデアや音楽プロジェクトにオープンで、情熱、責任感、主体性をもって取り組んでいます。
2016年よりコロンビアカリブ地域のさまざまな民族音楽の講師から指導を受けています。
これまでの功績として、2018年以降、日本全国での複数のフェスティバル、文化活動、打楽器ワークショップに参加。
また、コロンビア大使館と連携し、東京スカイツリーでのコロンビア独立200周年記念、2020年東京パラリンピック、2024年フジロックフェスティバルなど大規模イベントにも出演。
並行してラテン打楽器を学び、日本の複数のラテン音楽オーケストラのメンバーとして、コンガ、ボンゴ、カホン、マイナー打楽器などを演奏。
現在はKilomboグループのアクティブメンバーとして、代官山Tableaux Loungeや広尾Havana 1950などの人気ライブバーで精力的に活動中。
また、Summer Sonic Tokyo(2023年)や最近ではブルーノート東京などの重要なコンサートにも出演経験するなど、常に新しいアイデアや音楽プロジェクトにオープンで、情熱、責任感、主体性をもって取り組んでいます。